ハウジング・トリビューンVol.522(2016年18号)

ハウジング・トリビューンVol.522(2016年18号)

残価設定ローン
新型リバースモーゲージなど
新・住宅金融サービスの芽生え
建物評価の見直しで広がる可能性

目次

価格 1,200円(税別)

ハウジング・トリビューン年間定期購読

価格 24,000円(税別)
ハウジング・トリビューン年間購読申込書(PDF)
※いったん納入されました購読料は、中途解約の場合でもお返しいたしかねますので、あらかじめご了承ください。

既存住宅市場の拡大に向けて、建物の価値を適切に評価しようという機運が高まってきている。
住宅・不動産業界だけでなく、キーマンである金融業界でも動きが出てきている。

一方、国土交通省では様々な業界の連携を促し、建物の評価手法を変革させようとしている。
欧米のように建物価値が適切に評価されることで、住宅の資産価値は増大するだろう。

そして、その増大した資産価値を裏付けとして、様々な住宅金融サービスが生まれる可能性もある。
芽生えはじめつつある新・住宅金融サービスの可能性を検証していく。

WEB BOOK SHOP
プレミアム住宅建材 2016年度版
単行本FAX申込用紙
公共住宅シリーズFAX申込書

HTご購読者ページ
ヒト・モノ・コト物語出版のススメ

書籍・会報誌制作のご案内